1.知り合った人と英会話をしよう

(1)まずは思い切って!

ちょっとしたことで話が弾む?

バーやゲストハウスで同室になった場合など
外国人旅行者と話すことがある。
ちょっとしたことで
話が弾むこともあるのだ。

旅のいい思い出になる

旅の情報交換や自分の出身地の話など
話が弾みいい思い出になることもあった。


話が弾むことも(フランス パリ)

(2)どんな話をする?

What country are you from?

「ファット カントリー アー ユー フロム?」
どこの国から来ましたか?
最初はHello(こんにちは)
から始まるが、最初によく聞くのが
どの国から来たか?
Hong Kong(香港)
Indonesia(インドネシア)
Poland(ポーランド)
America(アメリカ)
など色々だ。
さらに
Where do you come from in America?
アメリカのどこから来ましたか?
なんて聞いたりした。
もし、そこへ行ったことがある
その地域について知っているなら
答えると相手は喜んでくれるはず。
例えば
Olympic was opened.
(オリンピックが開かれた所)
など

How long do you stay?

どれくらい滞在しますか?
他にも
Where did you visit?
どこを訪れましたか?
など
そうすると色んな話をしてくれたのだ。

例えば

日本の場合
東京、京都、大阪
そして富士山に登った
とか
奥の細道に憧れて
東北1周した

など
写真を見せながら
色々と話が弾むことがあった。


外国人旅行者が多い京都
京都の話をすることもあった。

2.どういう時に会話する?

(1)ゲストハウス

談話室など

多くの個人旅行者が集まるゲストハウス
一人旅も多く、談話室などで話が弾むことがある。
英語が流ちょうに話せれば
外国人旅行者の輪にも入っていけるだろう。
日本の紹介ができればどれだけいいか?


ゲストハウスの談話室

(2)バーやカフェ

バーは和気あいあい!

アメリカでよく見られるバー(Bar)
カウンター越しで多くの人と
話が弾むことがある。

外国人観光客が多いカフェやレストラン

まれにカフェやレストランで
話が弾むことがあった。
ただ、バーを含めあまり酔っていたら
避けられた。


バーやレストランで話をすることもあった

(3)英語ツアー

英語で話すことが多い

例えば、1泊2泊する
アドベンチャーツアーなど
英語のみということもある。
ガイドも英語
旅行者も英語
さらには
一緒に行動をとるのだ。


タイ チェンマイのトレッキングツアー

(4)機内で

長距離フライトなど

ヨーロッパなどの長距離フライト
で話をすることがある。
ただ、多くの人が眠っているから
そんなに長く話すことはなかった。


機内で話すこともあった。

(5)どこでも話せばいいわけではない

最近は話す機会が減っている?

以前はゲストハウスやユースホステル
鉄道の車内、レストランのテラスなど
外国人旅行者と話す機会が多かったが
最近 多くの人はスマートフォンやPC
に夢中になっており話す機会が減っているようだ。
相手が嫌がっているのに話すのはよくないし
場合によっては警戒されることがある。
状況を見て判断したい。
必要以上の個人情報をもらったり
提供するのもよくないだろう。
信頼とは
長い付き合いで成り立つもの?



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